FIENETプログラム集
18年度 FIENET国際理解のためのお役立ちプログラム集
~総合的な学習の時間や各種講座などでお役立て下さい~
| プログラム名 | 小学生・中学生 | 高校生・大学生 | 指導者 | 一般 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 研修タイプ |
A.ユースボランティアミーティング2006 B.ふくしまグローバルセミナー2006 C.国際理解指導者研修会(出張型) D.教師海外研修 |
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| 派遣タイプ |
E.国際理解出張講座 F.県国際交流員による国際理解出前講座 G.地球体験キャラバン H.JICA国際協力出前講座 |
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| 実践タイプ |
I.JICA国際協力エッセイコンテスト2006 J.うつくしま国際協力大使との交流事業 |
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| イベント |
K.地球体験キャラバンスペシャル2006 L.ふくしま地球市民フェスティバル2007 |
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| FIENET(フィーネット)とは?
「福島県国際理解教育ネットワーク・Fukushima International Education Network」の略称で、平成13年6月に設立された、学校や地域で国際理解教育を推進するためのネットワーク組織です。福島県国際交流グループ・福島県教育委員会・JICA二本松(二本松青年海外協力隊訓練所)・ふくしま青年海外協力隊の会・(財)福島県国際交流協会が連携、協力して、より効果的に事業を展開します。 |
1 研修プログラム
国際理解を深めたり、国際理解教育のスキルアップを図るため、様々な研修会を開催します。
A. ユースボランティアミーティング2006 〔対象:高校生50名;公募〕
ゲームやディスカッションなどを通じて、国際協力やボランティアについて理解を深めるセミナーです。
| 日時 | 平成18年9月16日(土)~9月18日(祝)(2泊3日) |
|---|---|
| 場所 | JICA二本松(独立行政法人 国際協力機構 二本松青年海外協力隊訓練所) |
| ねらい | ○国連、青年海外協力隊事業等のODA事業の紹介を通じて、国際協力・ボランティアについて理解する。 ○自発的に考え、行動できる地球市民を育成する。 |
| 内容 |
○世界の現状を理解する講座○ボランティア活動、青年海外協力隊について理解する講座 ○ODAや開発途上国との関係について理解する講座 ○グループ討論(ディベート) ○地球体験キャラバン |
| ホームページ | http://www.pref.fukushima.jp/kokusai/contents/rikai/ikusei.htm |
| 募集期間 | 平成18年7月~8月25日締切 |
| 参加費用 | 1人 4,500円(宿泊費、食費:実費) |
| 担当窓口 | 福島県国際交流グループ(十二所 ジュウニショ)⇒ 電話 024-521-7182 |
| 主催者等 | (主催)福島県、JICA二本松 (協力)ふくしま青年海外協力隊の会、(財)福島県国際交流協会 |
B.ふくしまグローバルセミナー2006〔対象:高校生~一般 100名;公募〕
地域や学校現場などで国際理解を促進し、地球市民意識の向上を図る人材を育成するための1泊2日のセミナーです。
| 日時 | 平成18年12月16日(土)~17日(日)(1泊2日) |
|---|---|
| 場所 | JICA二本松(独立行政法人 国際協力機構 二本松青年海外協力隊訓練所) |
| ねらい | 地域や学校現場などで国際理解を促進し、地球市民意識の向上を図る人材を育成する。 |
| 内容 |
今年の内容については現在検討中。(下記は昨年度の内容)○地球体験キャラバン(在住外国人との交流会) ○セミナー(テーマ) 例:コミュニケーション/生きる力/国際理解ワークショップ/もし世界が100人の村だったら/スリランカの子どもたちが見た津波/教師が見たインドネシア(教師海外研修授業実践) ○全体会「持続可能な開発のための教育の10年」 ○参加者自主企画、参加者交流会 |
| ホームページ | http://www.pref.fukushima.jp/kokusai/contents/rikai/ikusei.htm |
| 募集期間 | 平成18年10月中旬~(予定) |
| 参加費用 | 未定(平成17年度は一般5,000円、高校生3,000円) |
| 担当窓口 | 福島県国際交流グループ(北條 ホウジョウ) ⇒ 電話 024-521-7183 |
| 主催者 | (主催)FIENET(福島県国際理解教育ネットワーク) 福島県 ・福島県教育委員会 ・JICA二本松 ・ふくしま青年海外協力隊の会・(財)福島県国際交流協会 |
C.国際理解指導者研修会~出張型~〔対象:学校・社会教育関係者他〕
学校や公民館、PTA、NGOなどが主催する指導者向け研修会に、様々な国際理解教育のアクティビティの進行について経験豊かな講師を派遣します。
| 日時 | 平成18年7月~(年8回程度) |
|---|---|
| ねらい | 国際理解教育を深めるための様々な視点や考え方、進め方、教材等について学ぶ場を提供することで、担い手の育成を図る。 |
| 内容 |
○国際理解教育のねらい○様々なアクティビティの進め方とそのポイント |
| 所要時間 | 3時間(応相談) |
| 派遣人員 | 1名 |
| 必要物品 | 要相談 |
| 募集期間 | 平成18年6月~(随時:但し申込枠に達し次第締め切ります) |
| 参加費用 | 講師旅費負担 |
| 担当窓口 | (財)福島県国際交流協会(幕田) ⇒ 電話 024-524-1315 |
| 主催者等 | (主催)(財)福島県国際交流協会、JICA二本松 (後援)福島県教育委員会 |
D. 教師海外研修〔対象:県内の教員 4名;公募〕
開発途上国を自分の目で見て、そして伝えたい方へ
| 日時 | 平成18年7月29日(土)~8月10日(木) |
|---|---|
| ねらい | 開発途上国で行われている様々な国際協力活動の現場視察を通じ、その置かれている社会・教育事情、日本との関係や国際協力への理解を深め、その経験・成果を帰国後の授業等の実践に活かし、次代を担う生徒の国際理解・国際感覚の養成に役立ててもらう |
| 内容 |
○ 青年海外協力隊活動現場視察○ JICAプロジェクト、専門家活動視察 ○ 現地学校、病院の視察、交流、意見交換など |
| 派遣人員 | 教員 4名 |
| 募集期間 | 平成18年5月31日締切 |
| 参加費用 | 現地宿泊費、食費等 |
| 担当窓口 | JICA二本松(三好 ミヨシ) ⇒ 電話 0243-24-3200 |
| 主催者等 | (主催)JICA |
2 派遣プログラム
学校や公民館などに講師を派遣し、国際理解教育のお手伝いをします。
E. 国際理解出張講座〔対象:幼児~大人 20~30名〕
外国出身者及び海外ボランティア体験経験者が講師となり、地域にともに暮らす外国出身住民との共生をテーマにした国際理解講座を実施します。
| 実施期間 | 平成18年5月~平成19年3月(年20回程度) |
|---|---|
| ねらい | 外国出身者の価値観、言葉、外見などの多様性と共通点を理解し、共生について考える。 |
| 内容 | ○プログラムA「世界の遊び教室」 台湾・カナダの遊びを通して協力する力を育みます。 ○プログラムB「トランプゲーム バーンガ」 ゲームから多数派と少数派の関係に気づきます。 ○プログラムC「人の往来いま、むかし~ブラジル移民の歴史から~」 異文化と共生について考えます。 ○プログラムD「異文化コミュニケーション~カナダの歴史から~」 歴史とコミュニケーションについて考えます。 ○プログラムE「外国出身住民と暮らす社会」 固定観念や偏見について気づきます。 |
| ホームページ | http://www.worldvillage.org/ |
| 所要時間 | 1回90分程度 |
| 派遣人数 | 1~2名 |
| 必要物品 | 要相談 |
| 費用 | 講師旅費 |
| 募集期間 | 平成18年5月~平成19年3月(随時:但し申込枠に達し次第締め切ります) |
| 担当窓口 | (財)福島県国際交流協会(幕田) ⇒ 電話 024-524-1315 |
| 主催者等 | (主催)(財)福島県国際交流協会 |
F. 県国際交流員による国際理解出前講座 〔対象:県内の小学校・中学校・高校、公民館等〕
日本語が堪能で日本事情にも精通した国際交流員(カナダ出身、中国出身、ニュージーランド出身)が、県内の小中高校、公民館などに出張し、講演などを通して、国際理解を深めるお手伝いをします。
| 実施期間 | 通年 |
|---|---|
| ねらい | 国際交流員による外国人の視点を生かした講演、勉強会を通して、国際理解を深めます。 |
| 内容 | 下記の3つのコースからお選び下さい。 ○多文化共生社会編〔講師:サンディー・シェイ/(財)福島県国際交流協会勤務〕 ○中国文化理解編〔講師:李 虹(り こう)/福島県国際交流グループ勤務〕 ○ニュージーランド文化理解編 〔講師:ディラン・シード/福島県国際交流グループ勤務〕 |
| ホームページ | http://www.pref.fukushima.jp/kokusai/contents/rikai/demae.htm |
| 所要時間 | 1回1~2時間程度(応相談) |
| 派遣人数 | 国際交流員1名(内容により複数の派遣も可能) |
| 必要物品 | 要相談 |
| 費用 | 講師謝金は不要ですが、旅費は原則ご負担願います。 |
| 募集期間 | 平成18年4月~平成19年3月(随時) |
| 担当窓口 | ○(多文化共生社会編) (財)福島県国際交流協会(サンディー)⇒電話024-524-1315 ○(中国文化理解編)福島県国際交流グループ(平山)⇒電話024-521-7183 ○(ニュージーランド文化理解編)福島県国際交流グループ(平山)⇒電話024-521-7183 |
| 主催者 | 福島県(国際交流グループ)、(財)福島県国際交流協会 |
G. 地球体験キャラバン 〔対象:小中学生〕
県内の公民館等が主催する小中学生を対象とする事業に、海外技術研修員や青年海外協力隊参加経験者などを派遣し、さまざまな交流プログラムを通して、国際理解を深めます。
| 実施期間 | 平成18年9月~平成19年1月(毎月1ヶ所、計5回) 原則 土・日・祝日 |
|---|---|
| ねらい | ○開発途上国等の文化、価値観、習慣を体験し、相互に認め合うことの大切さを学ぶ。 ○地球規模での広い視野に立ったものの見方、考え方についての理解を図る。 |
| 内容 |
○異文化理解講座○開発途上国出身者との交流、ゲーム、簡単な外国語講座 ○青年海外協力隊参加経験者の体験談報告 ○開発途上国の現状や青年海外協力隊員の活動を紹介するパネル展示 *詳しい内容、最新の情報は下記ホームページへ |
| ホームページ | 地球体験キャラバン |
| 所要時間 | 1回2時間前後(応相談) |
| 派遣人数 | 海外技術研修員、青年海外協力隊参加経験者等 計10名前後 |
| 必要物品 | マイク、展示用机(長机5台程度) |
| 費用 | 要相談(旅費、謝礼は不要です) |
| 募集期間 | 平成18年7月~平成19年12月(申込枠に達し次第締め切ります) |
| 担当窓口 | 福島県国際交流グループ(薄葉 ウスバ) ⇒電話 024-521-7183 |
| 主催者 | (主催)ふくしま青年海外協力隊の会、福島県(国際交流グループ) |
H. JICA国際協力出前講座 [対象:主に学生(中・高・大学など)]
開発途上国の実情を知り、国際協力の必要性を理解していただくため、JICA職員や青年海外協力隊のOB・OG、海外からの研修員などを講師として派遣します。
| 実施期間 | 通年 |
|---|---|
| ねらい | 途上国の現場で国際協力に携わった青年海外協力隊のOB、OGやJICA職員の話を聞くことで、自分の生活を見直し、自分の出来ることを模索する。 |
| 内容 | ○青年海外協力隊のOB、OGなどによる活動報告や現地での体験談。 ○日本が行っている国際協力について。 ○国際協力に関するビデオ上映や活動内容のスライド上映など。 ○開発教育の手法を使った講座(フォトランゲージなど) |
| ホームページ | http://www.jica.go.jp/classroom/salmon/index.html |
| 所要時間 | 1時間程度 |
| 派遣人数 | 1~2人程度 |
| 必要物品 | ビデオデッキ、PC、プロジェクターなど |
| 費用 | 原則として講師の旅費はご負担願います。 |
| 募集期間 | 通年(派遣希望日の1~2ヶ月前に連絡) |
| 担当窓口 | JICA二本松(森田)⇒ 電話 0243-24-3200 |
| 主催者 | (主催)JICA二本松 |
3 実践プログラム
学校で主体的に国際理解教育を進めていくために、役立つ情報やネットワークを提供するとともに、国際協力について生徒が自らの考えを発表する機会を提供します。
I.JICA国際協力エッセイコンテスト2006 〔対象:中学生・高校生〕
次の世代を担う中学生・高校生の皆さんを対象に、開発途上国や国際協力について自分の考えていることを書いていただくエッセイコンテストを実施しています。
| ねらい | ○開発途上国の現状と国際協力の必要性について理解を深める。 ○国際社会の中で日本は何をすべきか、また、自分たち一人ひとりがどう行動すべきかについて考える。 |
|---|---|
| 内容 | ○テーマ:世界のみんなが幸せになるために~私たちが考えること、できること~ 例えば、「あいさつからはじまる国際協力」「私もできる身近なボランティア」など ○応募資格 中学生の部 400字詰め原稿用紙3枚以内 高校生の部 400字詰め原稿用紙4枚以内 |
| ホームページ | http://www.jica.go.jp/classroom/essay_boshu.html |
| 募集期間 | 平成18年6月1日(木)~9月22日(金)当日消印有効 |
| 参加費用 | なし |
| 担当窓口 | JICA二本松⇒ 電話 0243-24-3200 |
| 主催者 | (主催)JICA |
J. うつくしま国際協力大使との交流事業 〔対象:県内の小学校・中学校・高校〕
現在、開発途上国に派遣中の県内出身の青年海外協力隊員やシニア海外ボランティア等(「うつくしま協力大使」)と教室を結び、任地から直接提供される開発途上国の情報を素材に、生徒が様々な国や世界について学習します。
| 実施期間 | 通年 |
|---|---|
| ねらい | ○世界の事情や文化の多様性を知る機会を参加生徒に提供する。 ○世界とのコミュニケーションを実践、訓練する機会を提供する。 ○協力大使の貴重な経験を、国際協力、開発途上国、海外ボランティアに関心のある人々と共有し、理解を深める。 ○生徒の自主性を尊重し、生徒と協力大使が双方向でコミュニケーションできる体制をつくる。 |
| 内容 |
○ホームページ「地球探検」に協力大使からの写真、情報等を掲載し、情報発信する。○生徒は、自分の知りたい国や興味のあることについて調べ、聞きたいことがあれば、協力大使へ電子メールや手紙で直接質問し、答えてもらう。 ○協力大使からクイズを出してもらったり、協力大使から開発途上国の学校や家庭に依頼して生活や文化を象徴するものを小箱に詰め、それを送ってもらう。 ○日本からも同様に手紙や小箱を送り交流する。 |
| ホームページ | (国際交流グループHP内「地球探検」)http://www.pref.fukushima.jp/kokusai/wwt/index.html |
| 必要物品 | なし |
| 費用 | 不要、ただし、手紙や小箱の交換をする場合には要相談 |
| 募集期間 | 通年 |
| 担当窓口 | 福島県国際交流グループ(野田)⇒ 電話 024-521-7183 |
| 主催者 | (主催)福島県(国際交流グループ) |
4 イベントプログラム
イベントへの参加を通して、楽しみながら国際理解を体験できるプログラムを紹介します
K.地球体験キャラバンスペシャル (対象:小中学生150名、保護者;公募)
青年海外協力隊訓練所を会場に、県内に住む青年海外協力隊OBが、派遣された国の文化や遊びを紹介するイベントです。いろんなものを見て、聞いて、体験して、親子で楽しく参加できます。
| 日時 | 平成18年7月30日(日)9:30~15:00 |
|---|---|
| 場所 | JICA二本松(二本松青年海外協力隊訓練所) |
| ねらい | 開発途上国の文化、価値観、習慣を体験したり、JICA海外研修員や青年海外協力隊OBとの交流を通し、楽しく国際理解を深める。 |
| 内容 | ○ 外国出身者や海外研修員とのゲームや交流 ○ 外国の言葉、音楽、ダンス、遊び、スポーツなどの体験 ○ 世界各国の民族衣装の試着や、料理の試食 |
| 募集期間 | 平成18年6月30日(金)締切(ただし、定員になり次第締切) |
| 参加費用 | 1人1,000円(昼食及び傷害保険料・通信費) |
| 問い合わせ | ふくしま青年海外協力隊の会 電話&FAX 024-536-7837 |
| 主催者等 | (主催)ふくしま青年海外協力隊の会 (共催)JICA二本松 (後援)福島県、福島県教育委員会、(財)福島県国際交流協会、福島県青年海外協力隊を支援する会、にほんまつ地球市民の会 |
L. ふくしま地球市民フェスティバル2007 〔対象:小中高生~一般〕
毎年3月上旬に郡山市のビッグパレットで行われるイベントで、見たり、聞いたり、話したりしながら楽しく国際理解を深めます。また、希望者は、ブースに出展したり、「地球市民ボランティアスタッフ」としてイベントの運営に参加することもできます。
| 日時 | 平成19年3月4日(日)10:00~16:00(予定) |
|---|---|
| 場所 | ビッグパレットふくしま(郡山市安積町) |
| ねらい | ○世界中の多様な文化を理解し、その違いを認めあって共に生きることの大切さを広く啓発する。 ○国際交流・協力・支援団体の活性化と連携の強化を図る。 |
| 内容 | ☆主な内容 ○国際交流・協力・支援に関わっているNGO団体の活動発表や世界の音楽、料理など ○国際交流・協力・支援団体の活動ブース展示「ふれんどしっぷ広場」 ○世界の料理コーナー「ちきゅうレストラン」 ○相談コーナー「地球市民なんでも相談コーナー」 ○ステージ発表「ちきゅう市民ステージ」 ○「ふれんどしっぷラリー」 |
| ホームページ | http://www.worldvillage.org |
| 募集期間 | (出展団体)平成18年9月頃、(ボランティアスタッフ)平成18年9~10月頃 |
| 参加費用 | 無料 (ただし、出展団体は出展料の負担が必要) |
| 担当窓口 | (財)福島県国際交流協会 ⇒ 電話 024-524-1315 |
| 主催者等(予定) | (主催)「ふくしま地球市民フェスティバル2007」実行委員会 福島県/(財)福島県国際交流協会/JICA二本松/国際交流・協力団体「ふくしま地球市民ネットワーク」 (後援)福島県教育委員会(予定) |
お問合せ&ご相談は下記まで。お気軽にご利用ください!
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(財)福島県国際交流協会
*外国出身者や海外ボランティア経験者を紹介します。 |
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JICA二本松
*青年海外協力隊、シニア海外ボランティアについて
交通のご案内●JR東北本線二本松駅下車後、タクシー利用 25分、 |
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<連絡先一覧>
| 団体名 | 連絡先 |
|---|---|
| 福島県国際交流グループ | 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2番16号(西庁舎6階) TEL:024-521-7183 FAX:024-521-7919 E-mail:kokusai@pref.fukushima.jp http://www.pref.fukushima.jp/kokusai/index.html |
| 福島県教育庁教育指導領域 企画学力向上グループ |
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2番16号(西庁舎9階) TEL:024-521-7761 FAX:024-521-7968 http://www.pref.fukushima.jp/ |
| JICA二本松 (独立行政法人 国際協力機構 二本松青年海外協力隊訓練所) |
〒964-8558 福島県二本松市永田字長坂4-2 TEL:0243-24-3200 FAX:0243-24-3214 E-mail:jicanjv@jica.go.jp http://www.jica.go.jp/branch/ntc/index.html |
| ふくしま青年海外協力隊の会 | 〒965-0001 会津若松市一箕町松長1-1-4 小熊 則子(国際理解教育担当) TEL:0242-33-0876 FAX:0242-33-0877 |
| (財)福島県国際交流協会 (FIENET事務局) |
〒960-8103 福島県福島市舟場町2-1 福島県庁舟場町分館2階 TEL:024-524-1315 FAX:024-521-8308 E-mail:info@worldvillage.org http://www.worldvillage.org/ |

○世界の現状を理解する講座
今年の内容については現在検討中。(下記は昨年度の内容)
○国際理解教育のねらい
○ 青年海外協力隊活動現場視察
○異文化理解講座
○ホームページ「地球探検」に協力大使からの写真、情報等を掲載し、情報発信する。

