平成21年8月1日現在
| 設立趣旨 |
| 中国の沙漠緑化を目的として平成4年日本沙漠緑化実践協会福島県支部を設立し活動を行ってきましたが、平成12年に「NPO法人 福島県緑の協力隊」として独立、砂漠緑化だけでなく中国湖北省の長江流域の緑化や福島県内の森林づくり活動等を行っています。 |
| 主な活動 |
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・砂漠緑化事業(中国内蒙古自治区) ・防災林造成事業(中国湖北省長江流域) ・県内森づくり事業(学校整備、遊学の森整備 など) |
| 連絡先 |
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〒963-8835 郡山市小原田3丁目11-4ー101 |
| 代表者 | 荒井 賛(たすく) |
| 設立 | 2002/4/1 |
| 会員数 | 個人202、法人/団体3 |
| 入会条件 | 特になし |
| 会費 | 個人2,000円、団体1口2,000円、賛助会費1口2,000円 |
| 年間予算 | 6,250千円 |
| 定例会 | 理事会 |
| 活動対象国 | 中国・日本 |
| 姉妹都市 | なし |
| 定期刊行物 | 会報「緑の環」 |
| URL |
| 県民のみなさんへ一言 |
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須賀川の里山において、月に2回、森林について遊びながら学ぶ「遊学の森」の造成に取り組んでいます。また、小学校の学校林整備のお手伝いもしています。活動に参加したい方は、お気軽に声をかけてください。 砂漠緑化については、これまで私たちが取り組んできました現地を訪れると共に内蒙古の文化にも触れあう「検証ツアー」を計画しています。 |


