| 設立趣旨 |
| 中国の沙漠緑化を目的として11年前に日本沙漠緑化実践協会福島支部を設立し活動を行ってきましたが、沙漠だけでなく中国湖北省の長江流域の植林や福島県内の森林づくりを行うなど、「福島県緑の協力隊」として新に活動をはじめています。 |
| 主な活動 |
| ・沙漠緑化事業(中国内蒙古自治区) ・植林事業(中国湖北省武漢市) ・森づくり事業(福島県内) ・郡山水と緑の案内人(ボランティアガイド) |
| 連絡先 |
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〒963-8835 郡山市小原田3丁目11-4ー101 |
| 代表者 | 塩田 修二 |
| 設立 | 2002/4/1 |
| 会員数 | 個人202、法人/団体3 |
| 入会条件 | |
| 会費 | 個人2,000円、団体1口2,000円、賛助会費1口2,000円 |
| 年間予算 | 10,000千円 |
| 定例会 | 理事会 |
| 活動対象国 | 中国・日本 |
| 姉妹都市 | なし |
| 定期刊行物 | 会報「緑の環」 |
| URL | http://www.f-midori.com |
| 会から一言 |
| 10月17日、内モンゴル自治区クブチ砂漠(200ha)の福島県友好記念の森を飛砂防止のために作り始めました。森作りを通して地球温暖化防止を一緒に考えて、地球の現況を守る活動に参加してみませんか。また環境教育として郡山の発展の源ととなった水と緑の大切さを歴史や史跡をたどりながら案内するボランティアガイドをはじめました。 |


