| 設立趣旨 |
| 「ことばと人間」を研究テーマに、多言語の自然習得及び多国間交流の実践を通して、言語と人間の科学的探究を進め、国際間の理解と人類の共生に寄与することを目的として設立(東京・渋谷に本部。1981年設立) |
| 主な活動 |
| ・「7ヵ国語で話そう」をテーマに大人から赤ちゃんまであらゆる年代の家族や仲間で多言語を楽しみながら自然習得していく環境づくりを実践(毎週1回程度定例会を開催)日本全国に約780カ所、韓国、アメリカ、メキシコ、台湾にも活動の場が広がっています。 ・ことばの数は現在19カ国語で同時に自然に習得していきます。 ・ホームステイによる相互交流・高校留学プログラム等も実施。 |
| 連絡先 |
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〒963-4204 福島県田村市船引町掘越字永橋57 |
| 代表者 | 国分 徳子 |
| 設立 | 2000/ |
| 会員数 | 個人30 |
| 入会条件 | 家族会員制及び一人会員制、準備会員制、留学生や研修生などの留学会員制 |
| 会費 | |
| 年間予算 | |
| 定例会 | 毎週土曜日 14:00~16:00 |
| 活動対象国 | |
| 姉妹都市 | |
| 定期刊行物 | ひっぽ新聞(隔月)、全国版HIPPO通信(月1回) |
| URL |
| 会から一言 |
| 人間に生まれれば誰でも、そこで話されることばを話せるようになります。例えば日本なら日本語を、4ヶ国語が日常的に話されるルクセンブルグという国ならその4つのことば(ルクセンブルグ語、英語、仏語、独語)を、というふうに。このように赤ちゃんがことばを自然に習得していくプロセスを世代を超えて実践しています。ことばを育てあって行く活動です。 |


