| 設立趣旨 |
インドシナ難民支援のため設立された曹洞宗国際ボランティア会が、日本有数のNGOに発展しタイ・カンボジア・ラオス国内を拠点に「地球市民として共に学び生きる」の活動内容に共鳴。ボランティアの現状と国際協力の在り方を学びながら側面より協力できる県内の団体として設立。平成11年よりSVA福島県協力会と名称変更。 |
| 主な活動 |
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・ラオスへ小学校を建設する資金、絵本を作る資金を寄贈 |
| 連絡先 |
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〒960-1101福島市大森字本町20 |
| 代表者 | 吉岡 棟憲 |
| 設立 | 1993/4/1 |
| 会員数 | 個人48 |
| 入会条件 | SVA(シャンティ国際ボランティア)会員であり、福島県に在住し、本会趣旨に賛同される方 |
| 会費 | 12,000円(本部会費を含む) |
| 年間予算 | |
| 定例会 | なし |
| 活動対象国 |
カンボジア、ラオス、タイ |
| 姉妹都市 | なし |
| 定期刊行物 | ニュースレター(年1回) |
| URL |
| 会から一言 |
| 平成12年度までに、ラオスへ小学校校舎4校を建設寄贈した。その橋渡しとして、ラオス駐在のSVAスタッフが活躍しました。平成10年度に国際ソロプチミスト福島がラオスへ小学校建設を行い「国際親善と理解」の大賞を受賞した件も側面から協力させていただきました。平成14年度からは、現地の童話作家がラオス民話を絵本にするのに協力、オリジナル絵本2,000部ずつ4冊を作成。 |

インドシナ難民支援のため設立された曹洞宗国際ボランティア会が、日本有数のNGOに発展しタイ・カンボジア・ラオス国内を拠点に「地球市民として共に学び生きる」の活動内容に共鳴。ボランティアの現状と国際協力の在り方を学びながら側面より協力できる県内の団体として設立。平成11年よりSVA福島県協力会と名称変更。
