国際化が進む中、ごく身近かに様々な国籍、言葉、習慣が存在するようになり、地域における文化の多様性が生まれてきました。(平成19年末現在、県内の外国人登録者数は1万3千人)
このような多様な文化が存在する地域でより暮しやすい社会を創るため、通訳・翻訳、外国出身者への日本語学習、または国際理解講座の講師をしていただく「ふくしま多文化共生サポーター」の養成講座を実施します。
※ ふくしま多文化共生サポーターとは? こちら
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白河会場(共催:白河市国際交流協会) |
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郡山会場(共催:郡山市国際交流協会) |
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いわき会場(共催:(財)いわき市国際交流協会) |
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福島会場(共催:福島市国際交流協会) |
対象者:
実用会話程度の日本語と外国語の二カ国語以上が話せる方、
または日本語指導の経験がある方、または国際理解講座の講師経験のある方
定 員 :
各会場20名程度(定員になり次第受付締切)
プログラム(各会場共通):
(講師等の都合により、内容が一部変更される場合がありますので、予めご了承ください。なお、講座はすべて日本語で行われます。)
| 午前:演習「異文化理解を模擬体験~多文化共生の視点から~」
ゲームを通じて、異文化への対応について考えます。 |
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午後:講話「サポーター体験談」 実際にサポーターとして活動している方の体験談です。 演習「通訳の基本的な心構えとテクニック」
通訳として知っておかなければならないことや、 |
参加申込方法:
参加申込書(WORD:91KB) により電話・FAXまたはE-mailにてご連絡ください。
10月1日受付開始とし、先着順受付で定員になり次第締め切らせていただきます。


